いっとくの戯言書庫

自転車とディズニーとカメラとAppleとウクレレとギター好きのブログです。

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最新 追記

2003年03月03日(Mon) [長年日記] edit

Canon EOS 1000S

 日曜日は夕方近くからディズニーシーへ行って、父親のCanon EOS1000Sでいろいろ撮ってきました。

 現在、どこに原因があるのかわからないんですが、AFが利かないこと、電池はまだまだあるのに、突然電源が落ちるという2点の不具合を抱えつつの撮影。レンズはズーム2本で35mm〜300mmまでをカバー。まぁ、300mmなんてめったに使いませんが、200mmくらいなら結構役に立ちそう。(あくまでも今回の撮影でのお話)

 しかしこれほどの焦点距離を好きに選べるというのはなかなか楽しいです。これまで、デジカメの33mm(もちろん35mmフィルムカメラ換算)と28mm(GR1v)であれこれやってきましたので、「こんな感じで撮りたいな」が出来るのは、ひじょーに面白い。足を使わなくなりそうなのが恐い。

 しかしやっぱりまだまだ修行が足りないために絞り優先でも「どの絞りにしよう?」が先に立ち、なんだかよくわかんないうちに24枚撮りきりました。最初はずっと露出を記録していたんですが、元からそういう癖が無いもので、気付くとすでに数枚撮り終わった後。結局最後のほうは記録しませんでした。ダメだこんなんじゃ。(^^;

 ワケあってまだ現像してませんが、来週には現像に出して出来上がっているはずなので、楽しみです。ネガだし、大きく外すことは無いと思いますが、どんな感じになってるかな〜。

category: カメラ TDR

2003年03月06日(Thu) [長年日記] edit

徒然シリーズ

 どうにもいいネタがありません。仕事のことはあんまり書けない(書けても書きたくない)し、自転車も最近全然乗ってません。通勤でも、最近ひざが調子良くなくて、2月は6日くらいしか乗ってません。(300kmちょい?) どうにもダメです。次の仕事を早く決めないとならないこと、自転車に乗れてないこと、その他もろもろで、どこにいても落ち着ける時間がありません。こういう時は精神的にも病んできますね。

 せいぜい、寝る前にカメラのカタログと、カメラ雑誌を読みふけるくらいが、今の楽しみであります。

 とはいえ、欲しいカメラはしばらく無理だし、手元には愛用のGR1vと、借り物のEOS1000Sがあるし、あえて新たに、無理して買うこともないのですが、EOSは撮影時に電源が落ちることがあるという問題があるので、メインとしては使えないのですね。これを修理に出して、何万もかかるなら、その分貯金しておいたほうがいいし…。(そもそもEOSは自分のじゃないし)

 最新のAF一眼レフは、高い物が多いし、入門用なんかでお茶を濁すと、自分のことだからすぐに飽きるかもしれない。基本的に何をやるにしても道具から入る人間なので、最初から良い物を買おう…というのが自分のスタイル。でも、高けりゃいいってわけでもありません。自分にとって何が「良い物」なのか見極めるのには、やっぱりそれなりの時間がかかります。何台も買える位稼いでいられたら別ですが…。

 関係ないですが、私はスキーをやりません。よく友人に誘われるのですが、「スキーは死んでもやらん」と断言してます。スキー場に行くこともありません。温泉だけでもどうだ? と言われるんです。でも行きません。なぜかというと、「やりたくなるのが恐い」のです。

 道具から入る私は、きっとまず板とウェアに凝るでしょう。もちろんブーツやグラブ、インナーに至るまで、自分で選んだものを買わないと気が済みません。そして、しまいには「やはり行くなら車を買わねば! もちろんスタッドレスにルーフキャリアに、車は4WDで…」

 こうなるのが目に見えているのです。閑話休題。

 自分にとっての一番の一眼レフってなんだろうと考えました。基本的にはマニュアルがいいと思ってます。でも、絞り優先オートはあってもいいかな。まぁ、フルマニュアルの方が、自分に甘えが出ないからいいのかもしれません。でもこの頃ってフルマニュアルのカメラって少ないんですよね。ビックカメラでも数台しか置いてませんでした。

 AF機で、マニュアルで撮る。これでもいいんですが、なんかちぐはぐな気がしないでもありません。AF機はMFで使うとフォーカスが合わせ難いと聞きます。この辺もしっかりチェックしないとですね。

 でも、一つだけ不安が。

 そう、その重さとでかさで、また持ち歩かなくなったらどうしようという不安もあったりするんです。意味ないですねー。
 それ以前に、DVカメラも欲しいし、あーもう、今日は物欲日記で終わることにしましょう。しかも尻切れ。

category: カメラ 徒然

2003年03月11日(Tue) [長年日記] edit

プリント結果

 Canon EOS1000Sで撮った写真が出来上がりました。今回、望遠を使うであろう事、後半は夜になるであろうことから、ISO800のスーペリアを入れて行きました。

 昼間での撮影はまぁまぁでした。絵の方は、レンズがあんまり良い物じゃないんですが、それでもそれなりに撮れていました。夜になってから、露出が難しくなり、適当に撮っていたら変なプリントが増えました。アンダー過ぎてプリントで何とかしようとしたのか、妙に白っぽくなっているもの、細かいところが荒くなっているもの…と散々。でもまぁ、腕から見ればこんなものでしょう。ははは。

 対するGR1vでの結果は、噂に違わず大したものでした。上手く言葉に出来ないんですが、思わず「うぉっ」と声が出そうになります。昼間に撮ったEOSに匹敵する、場合によっては上回るかもしれません。しかしGR1vはISO100のリアラなので単純に比較は出来ません。でもとりあえず、上手く撮れば、どちらもいい絵になりそうです。(後は腕だけか…)

 せっかく手元にあるものなので、EOS1000S、やはり一度点検修理に出そうかなと思います。まだ直してくれるのかわからないんですけどね。で、直ってきたら50mmレンズを買って、たくさん撮ろうと思います。

 今回撮ったものも含めて、今後、ページの方で何点か紹介していく予定でいます。まだスキャンのノウハウが固まっていないので、どう取り込めばいいのかよくわかってません。全部オートでいいなら気も楽なんですけどね。これは少しずつやっていこうと思います。

category: カメラ

2003年03月12日(Wed) [長年日記] edit

森山大道

 日本を代表する写真家。恥ずかしながら、知ったのはつい最近です。それも、私と同じRicoh GR(彼はGR21ですが)を使っているということがきっかけです。しかもこのカメラ、彼は自分で買ったのではなく、カメラジャーナルでおなじみの、田中長徳氏から譲り受けたものなのだとか…。まさに弘法筆を選ばず。

 先日、彼のドキュメンタリーをNHKで放送していました。興味があって見てみました。その後、彼の公式サイトで生い立ちを読みまして、まぁ、すごい人だなと思ったわけです。

 しかし、私は彼の作品をあんまり見ていません。現時点では、ドキュメンタリーに出てきた作品だけで、実際に書籍になった作品は見ていないのです。恥ずかしさ倍増。

 でも、彼の生い立ちを見るにつけ、私はこう感じました。

「撮ることは生きることである」

 と。しかも、作品を見ていないのに、その生い立ちを知っただけで、私は彼に物凄く興味が出てきたのです。

「写真は撮る人の心を表す」

 なんて、私が言うと嘘臭いですが、彼はきっと魅力にあふれた人なのでしょう。だからこそ、彼の作品は世界中で認められているのです。
 そういう事実を目の前にして、今までの自分の生い立ちを振り返り、

「ああ、自分にゃいい絵は無理だな。少なくとも今は」

 という思いを強くし、しっかりと生きていかねば! と、心に誓うのでありました。(おお、珍しくきれいに終わった)

森山大道 公式サイト

moriyama daido official site

category: カメラ

2003年03月20日(Thu) [長年日記] edit

FUJIFILM Silvi F2.8

 うーむ。まだ仕事は見つかっておりません。やばい。

 3月中に何の手応えも無いようだったら、とりあえず生活のためのバイトでも始めないとイカンですな。

 という暗い話は置いてといて、またもやカメラを買ってしまいました。はい。
 FUJIFILMの、Silvi F2.8というカメラです。ズーム2倍で、24mm〜50mmまでをカバーし、広角側のF値が2.8(望遠端F5.6)という、私の使っているRicoh GR1vと同じ明るさを誇ります。そしてさらに、明るさを100%〜3%の範囲で調節し、白飛びを極力回避する、スーパーデジタルプログラムフラッシュ(通称、気配りフラッシュ)、瞬時に撮影可能なクイックショットモード(要するにパンフォーカス)、ズーム全域で35cmのマクロ撮影、自分撮りに便利なセルフショットモード等々、とにかく私としては「もうこれしか無いでしょ」って感じで、気に入りました。実はこれを最初に見つけたのは嫁の方なのですが、こういう、買い物に関する嫁の直感にはいつも驚かされます。(^^;

 特に、機能で見ると、気配りフラッシュ、クイックショットモード、セルフショットモードの三つは、面白いなぁと思いました。

 セルフショットモードは、つまりは広角レンズの強みを利用し、手の長さ、およそ60〜70cmくらいからの撮影をするための二つの補助機能があります。一つは左右どちらの手でも撮れるツインシャッター。これは、右だけ、左だけの固定も出来ますが、やっぱりどちらでも撮れるというのは面白いです。縦位置での撮影でも便利ですね。
 そして、ちゃんとフレームに自分が入っているかを確認するための、撮影範囲ランプというものが付いています。例えば右手で構えて自分にカメラを向け、そのランプが見えていれば、フレームに自分が入っているということがわかるのです。これは一人のみならず、2人から3人で並んで撮る時に便利です。左右だけでなく、縦位置もわかるので、慣れてくれば微妙なフレーミングも可能になるかもしれません。左利きの人にもいいかもしれません。

 気配りフラッシュは、まだその威力を見ていませんが、光量を細かく調節し、まるでレフ板でも使っているかのような結果が出せるのだそうな。凄い。

 クイックショットモードは、要するにタダのパンフォーカスなのですが、これは電源オフの時にクイックショットモードボタンを押すことで、そのモードで電源が入り、すぐに撮影が出来るのがよく考えられています。まさに、電源オフの状態から2秒後には撮影が完了している…ということが可能なのです。すでにそのモードであれば、公称0.15秒で撮影できるとか!

 24mmの広角レンズも面白いです。私は広角レンズが好きなのですが、GR1vの28mmよりもはるかに広い範囲が撮れるので、フレーミングをいろいろ考える時がこれまた楽しい。

 ズームは足りませんが、コンパクトカメラのズームは、F値12を超えるようなレンズも存在し、さすがにこれではちょっと不安もあります。いざというときに撮れなかった…なんて可能性があると、撮るのも躊躇してしまいますから、これくらいでいいかな…と思います。

 なかなか、私の好みのつぼを押さえた、良いカメラです。これも今後、いい絵が撮れたら順次公開したいと思います。上手くスキャンできれば良いんですが…。(^^;

category: カメラ

2003年03月26日(Wed) [長年日記] edit

ダメかも

 なんだか最近、急激に気持ちが萎えてきてしまいました。そう、仕事の話です。これまでいろいろと希望を叶えるためにやってきましたが、今回の仕事探しは想像以上に難しいなという思いを強くしています。
 とはいえ、働かないと生きてはいけません。時間は刻々と迫ってきています。ここ数日で、私の意欲が急激に落ち込んでいくのを感じています。もういい加減、夢を見るのはやめて、現実を直視しないといけないのかな…。と。

 なにせ、前回の失敗が大きく引いていて、かなり臆病になってるんですよね。条件やら業務内容やら、かなりナーバスです。そのために「ここなんかどうかな」と思っても、「もしまた失敗したら…」という思いが込み上げてきて、どうしても腰が上がりません。どうしようもないですね。

 とりあえずは全く違う世界へ飛び込んでみるのも、また生きる道かもしれません。でも、出来る限り、興味の向くところが見つかるといいなと願います。同じ辛いなら、より意欲を持って臨める方がいいですから。…って、これも理想なのかなぁ。働くにはある種の割り切りが必要だけれども、こだわっていてはいけないのかなぁ。

 わからなくなっているこの頃なのです。

category: 仕事

2003年03月28日(Fri) [長年日記] edit

やるしかない。

 みなさんご存知の通り、個人的にいろいろとあるので、連日精神的に落ち着かない日々を過ごしてます。基本的に小心者のせいか、今後のことを考えただけで心拍が上がったり。(笑) でもありがたいことに夜は良く眠れるし、昼間もなんだかすごく眠いし(それはまずい)、実はそんなにナーバスになっていないのかもしれません。

 経済的には、最悪1ヶ月のブランクがあっても、何とかなりそうなので、焦らないことにしました。マメに求人情報を調べ、職安にも通い、その時を待とうと思います。で、いよいよ時間がない!となったら、もう道をそれて、生きていくことを重視する方向へ進みます。なに、贅沢を言わなければ何かしらでも食っていけると、自分を信じることにします。

 今の職場は、週明け、月曜日で終わりです。いやはや、嵐のような五ヶ月間でした。研修生として研修が始まり、ワケのわからないまま日々が進んでいき、次第に「なんか変だぞ?」という思いと共に、徐々に深みにはまっていく自分。それでも、仕事さえ楽しく感じれば何とかやっていけるはず…という期待は見事に外れ、日を追うごとに「やばい、やばいよ」の連続。ある日の、自分の習熟度を披露するプレゼンを行なった後、担当の上司にとうとう「何か間違ってます」と打ち明け…。この日を迎えることになりました。

 辞めることに対しては全然後悔は無いのですが、ここ五ヶ月間のブランクがちと心配です。勘が鈍っていそうで。研修と言ってましたが、ほとんどが肉体労働でしたので、オペレーションらしきことはほとんどしてません。最後の1ヶ月(つまり、辞めると決まってから)だけ、オペレーションをやらせてもらえましたが、基本的にルーチンワークなので、あまり頭を使うことが無く、使用しているソフトもかなり特殊(オンデマンド印刷に特化したもの)なので、これが今後役に立つのかは怪しいようです。
 でも、本来就く予定だったマネージメントという世界を少しのぞいて、将来はこの道も必須となるだろうという思いも強くしました。今はあくまでもオペレーターとしてやっていきたいし、もっともっと技術を付けたいので、マネージメントからは身を引きましたが、いつかまたその世界へ踏み入れる時が来るかもしれません。わかりませんが。

 とにかくやるしかありません。今後1〜2週間が勝負かも。ヽ(´ー`)ノ

category: 仕事

2003年03月31日(Mon) [長年日記] edit

Living on the Edge.

 先日、とある友人と飲みました。それほど深い付き合いのある友人ではないのですが、どことなく気が合うので、たまに会っては行きつけのお店で飲むことがあります。

 彼は現在会社勤めなのですが、以前より独立志向で、その念願ももうすぐかなうようなのです。一人でやっていくのは大変でしょうし、何より、自分自身に全ての判断を委ねるので、常に自分を磨きつづけていかねばなりません。

 そういう影響があるのかは、実のところ不明なのですが、彼はいつも判断基準が商業ベースなのです。例えば、デジタルカメラの話をしてみても、私はユーザーサイドに立ったものの考え方をするので、メーカーの事情など知ったことではありません。もっとわがままに、「自分はこういうデジカメを欲しているのに、何で出てこないんだ」なんて愚痴を言います。すると彼は、「そんなんじゃメーカーは食っていけない」と反論してきます。常に、市場は何を求めていて、そしてどこまで叶えれば商売になって、そしてそれ以上は現時点ではする必要が無い…という見極め方をするのです。

 実際にはしませんでしたが、例えフィルムに話が及んでも、「今はデジタルで十分市場が確保できる。そのうちフィルムなんて商売にならなくなる」と言うでしょうし、私はとつとつとフィルムの良さを語ったとしても、「それは少数の意見。フィルムの市場は確実に減っている。趣味の世界でメーカーが食っていけるのなら、どこも苦労はしない。大多数のユーザーは、背景のボケなんて気にはしない」と言われてしまうのでしょう。

 いろいろ話をしましたが、どこまでもが現実的。彼の意見にはいつも驚くと共に、なんてリアリストなのだろうと、すこし怯えたりもします。

 つまり、一人でやっていこうとするためには、こういうものの見方が必要なのかもしれないと思うのです。冷静で、そして時には冷徹で、常に物事や世の中の流れを読み取っていく必要があるのでしょう。私のように、世間を見ずに、まず「自分はどうなのよ」でやっていると、そのうち世の中から遅れていってしまうのかもしれません。

 その彼の考え方そのものというものが、自分を常に、ある一定レベル以上に保ちつづけ、そして、それ以上を模索せねばならないという、現代の資本主義社会の流れであるとしたなら、私はもしかしたらそれには乗っていけないかもしれません。近頃、私はその手の恐怖感に襲われることがあり、それに怯えるのです。

 とはいえしかし、日本で生きる以上、その素質は必須なわけで、自分としては今後の生き方を思いっきり考えさせられた…そんな酒だったのでした。

 案の定、思い切り深酒し、夜中少し気持ち悪かったです。(笑)

category: 徒然 日常

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