いっとくの戯言書庫

自転車とディズニーとカメラとAppleとウクレレとギター好きのブログです。

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最新 追記

1998年11月04日(Wed) [長年日記] edit

挑発の長髪。

 また髪が伸びてきた。切りに行こうと思いつつ、面倒なので延ばし延ばしになってしまう。以前は短くしたり伸ばしたりを繰り返していたのだが、この頃ではずっと伸ばしたままだ。

 髪の長さに対しては、私は強いトラウマがある。小学校五~六年のころだ。ある日突然から、私は自分の髪型でいじめを受けることになった。その頃の髪型とは「刈り上げ」だった。私はその頃まで髪型などというものにはまったく興味が無かったので、いつも行き付けの床屋で「いつものように」切ってもらっていた。ところが、ある日からいきなり周りからそれを拒絶されるようになった。

 まずい、どうしよう。とにかく伸ばして、次から刈り上げないでもらうようにしよう。そう決めて、伸びるのを待った。そしてある程度まで伸びたある日、いつもの床屋へ行った。その時にどう言ったのか記憶は定かではないが、店を出た私はいつものように刈り上げられて出てきた。泣きたい思いだったのをよく覚えている。案の定、再び周りからからかわれ、ひどく学校へ行くのを嫌がった。

 そうこうしているうちにまた伸び出した。今度同じところへ行ったらまた同じ目に合う。そう思い、違う床屋へ行った。しかし、やはり同じように刈られてしまった。

 泣く泣く親に事情を話し、次からは親が出入りしていた美容院で切ってもらうことになった。これは正解で、何とかその日を最後に刈り上げとはおさらばになった。

 そして中学校。ここでは厳しい頭髪の規則があり、前髪は眉につかない、わきは耳につかない、後ろは短く…。またあの頃の悪夢がよみがえってきた。しかし、あの頃の傷は私を簡単に規則にはめることをよしとしなかった。入学してから卒業まで、頭髪検査はずっと引っ掛かっていた。しかし、悪賢いというか、ぎりぎりのところで切っていたから、先生も強くは言ってこない。普段は先生への受けも良く、委員会など積極的に請け負っていたからかもしれない。この頃は今よりも世渡り上手だったかもしれない。

 そんなこんなで高校だ。高校は都立高なので、頭髪に関しての規制はなかった。私はこれまでの鬱憤を晴らすかのように髪を伸ばした。学ランを着ていなかったら女の子に間違われるほどだった。(とはいえ、この頃の男性よりも短かったが)

 就職する頃になるともう髪に関してはどうでもよくなって、また、就職ための面接の手前、短く切り始めた。就職が決まると、最近までの切ったり伸ばしたりを1年周期で繰り返し、今の伸ばしっぱなし状態で落ち着くようになる。

 いずれにしてもベリーショートには未だに抵抗があって出来ない。今通っている美容院のスタイリストには「似合うと思いますよ」とは言われるが、切ってしまってから「ダメでした」というワケにもいかない。

 しかし、今の長めの髪が自分に似合っているとも思っていない。切れないから伸ばしているだけなので、気に入っているワケでもないのだ。ちょっと前迄はやや太っていたので、伸ばすと非常に暑苦しい奴になっていた。今ではやせてしまったため、以前ほど暑苦しくはないと思うのだが、頬がコケはじめてきているために「危ない奴」に見える。

 一度バッサリとやってみたい気持ちにもかられる。今、この年になって髪型でいじめるような奴も居ないだろうし、それをやれるということでこのトラウマから脱出できるような気がするのだ。

 まだ、すぐには出来ないが、これは自分のいつか到達すべき目標にしてある。

 ……できるといいけどなぁ。(笑)

category: 日常

1998年11月05日(Thu) [長年日記] edit

枕次第で目の前真っ暗!

 枕を買った。

 これまで、枕が合わないために首の具合がずっと悪かったのだが、その痛さが限界に来てしまった。いい加減、枕を新調しないとやばい。

 そういうわけで、今度は失敗の無いように、秋葉原某店の寝具専門コーナーで器具を使って測定してもらって枕の高さを決めた。それによると、今までのは高すぎていたらしい。しかも、型くずれしやすく、夜中に枕の手前が沈んでしまい、頭がかなり持ち上がった状態になってしまう。そのため、無意識に枕を外し、それがよけいに首に負担をかけていたのだと思われる。

 種類は今までと同じ羽毛だ。しかしこれが1万円もした。買うときは「失敗したらどうしよう」なんて思っていたのだが、とにかく、高ささえ合えば大丈夫だろう…という希望の元に、早速試してみた。  これまでで三晩ほどを経過したが、かなり具合がいい。朝目覚めてみても首が痛くないのだ。おかげで夜中に目が覚めることもなく、この頃では快適な目覚めを堪能している。  人間にとって睡眠は言うまでもなく大切なモノだが、いい眠りをするために、枕の存在というのは本当に無視できない…。そう思った出来事だった。  今は仕事の関係で、1日おきに職場に寝泊まりしている。職場用にもう一つくらい買ってもいいかな? なんて本気で考えている。  だがしかし、こんなコトをしているウチに、旅行用の枕とかまで持ち歩くようにならないか心配だ。それはあまりにもマヌケだ。でも、そう思ってしまうくらいに、いい枕はいい眠りを約束してくれる。

 物心ついてこの方、自分にあった枕なんて意識すらしなかったが、自分にあった靴を履かないとマメができるように、枕も合わなければどこかに不具合が出てくる。足のマメなんかは極端な話、歩かなければ痛みもしないが、首や肩こりはそうはいかない。靴以上に神経質にならないといけないのかも。

 みなさんも一度、見直してみてはどうだろうか。

category: 日常

1998年11月06日(Fri) [長年日記] edit

Dear my friends.

 ふと突然、自分の過去を振り返ったりすることがある。今までに自分に起こった出来事…失敗や、喜びや悲しみや、出会い、別れ…。なにをきっかけにかはわからないが、突然思い出したりすることがある。その度に後悔したり、思い出し笑いをしたりする。
 後悔なんてものはしてもしょうがないのだが、その出来事が自分にとって大きなコトだったりすると、やはりどうしても「あの時、ああしておけば…」なんて考えてしまったりする。
 また、決断を迫られて、判断を誤ってしまうこともあったし、また、そこから得難いものを得たりしたこともあった。

 …ある日、自宅近くの友人の家を通りかかったら、車が新しくなっていた。彼(仮名 A)とはもう久しくつきあいが無いが、たまに家の前でばったり会えば、話しかける程度のつながりは残っている。Aとは小学校の時の同級生で、とても絵の上手い奴だった。彼の家に押しかけては幾度と無く絵の手ほどきを受けたほどだ。まぁ、私自身、上達が無かったのは言うまでもないことだが…。

 当時、彼はイジメにあっていた。原因はわからない。イジメの原因なんてあって無いようなものだろうが、気がつくと彼はその対象となっていた。そのイジメの首謀者(仮名 B)は、これまた私と仲の良かった別の友人だった。私は困った。それまで仲の良かったもの同士が憎み合っているのだ。なにがあった? どうして? 聞くに聞けない。ただ、私はそのイジメに加わるつもりはなかったので、いつも通りにAと接していた。
 するとある日、Bは私に近寄ってきてこう言った。

「裏切り者」

 一瞬、目の前が真っ暗になった。私が裏切った? なぜ?  でも、私は自分の行動を信じた。いや、当時としてはそんな格好の良いものではなかっただろうが、とにかくいじめられていたAを突き放すことはできなかった。私はそれからクラスの一部の友人たちとの交流を絶った。結果としては、まだ私と仲良くしてくれる他の友人と、いじめられていたBとの間にたって、仲介役のような形になり、イジメそのものはそれ以上発展することはなかった。単に、Bと、その取り巻き達と私とが不仲になっただけということだ。それはそれでしょうがないや…と、きれいに諦めることが出来た。

 しかし、事体は変わった。卒業を間近に控えたある日、Bは私にこう言ったのだ。

「一緒に、トランプしようよ」

 何かが変わった。卒業前に、私たちはまた仲良くなった。みんなと一緒に遊べるようになった。
 私は、最後まで何があったのかは聞かなかった。聞いてもしょうがないし、聞いたところでどうにもならないと思っていたのか…。それは定かではない。恐くて聞けなかったのかもしれない。ただ、目の前で楽しく話し合う光景をみて、子供ながらにとてもうれしかったのを覚えている。
 そして私はその時の自分の行動が正しかったことを確信した。それをきっかけにして…だと思うが、それ以来、私は情というものを気にするようになった。友情、愛情、親愛の情。いろいろあると思う。何があっても、簡単に諦めないようにしよう。結果は、簡単には出せないのだ。特にそれが人との関わり合いならば余計にだ。

 しかし、物事は簡単にはいかない。それから私は幾度と無く失敗を重ねてきた。そしてこれから先、二度と会うことが出来ない友人を作ってしまった。人は失敗を重ね、学習し、その失敗を繰り返さないようにするものなのだが、こと、対人関係に至っては簡単には行かないということをイヤというほど味わった。これはきっとこれからも重ねていくのだろう。

 でも、私は最後まであがいてみたいと思う。一度諦めてしまうと、その先はあっけないほどに早い私の性格は、それまでのあがきがあるからだと思っている。適当はしたくない。いい加減は嫌だ。
 しかし、また私は一つの決断をしなければならない出来事に遭遇した。

「どうやってもわかりあえない人は居る」

 以前、「言葉だけを信じている人」がいた。その人は人が口から発する言葉だけを信じてきたらしい。私は、自慢じゃないが優柔不断だ。その時々で主張が変わったり、まるっきり正反対のことを言ったりしてしまう悪い癖がある。もちろんそれは良くないこととはわかっている。直さなくてはいけないと思ってもいる。でも、自己弁護をさせてもらうと、それは欠点の一つに過ぎない。
 その人は、私のその悪癖を盾に、ある日突然集中攻撃をしてきた。もちろん、私がいけなかったのだが、それからもう何を言っても通じない。すべてを否定してきた。私の存在そのものもだ。
 私はどうにもやりきれなくなった。自分に原因があったとはいえ、信用してきた人にいきなりすべてを否定されるということの恐ろしさを思い知った。私は譲歩したが、完璧に自分に自信を無くしてしまい、その人から永遠に離れる決心をした。それから自分を取り戻すまでに1年以上を費やした。

 誰が悪かった訳ではない。ただ単に「わかりあえなかった」だけだ。認めたくはなかったが、それは事実だ。世の中、すべての人がわかりあえるなら、戦争などはなかっただろう。私はその認識があまりにも薄かったのだ。
 今となっては「ダメなものはダメ」という選択肢がすなおに出てくるようになった。これは自己防衛のためなのかもしれない。良いことなのか悪いことなのか自分でも判断しかねているが、経験上そうなってしまった運命には素直に従おうと思っている。

「すべては、為すがままに」だ…。

category: 日常

1998年11月17日(Tue) [長年日記] edit

冬こそ自転車。

 そろそろ本格的な冬に入る。今年のツーリングは一回しか行かなかったのでちょっと心残りだ。まぁ、行く気になればいくらでも行けたのだけど、あの膝の痛みと、自転車のキャリアの問題でなかなか腰が上がらなかったのだ。膝の方は未だにちょっとおかしい。長距離を走るとやはり痛むときがある。もう、癖になってしまったのだろうか。いずれにしても次回は前回以上にペースを落としていかねばならない。そのためにスローペースでも大丈夫なサドルと、長距離に向いたポジションを見つけるまではお預けにしようという理由から断念した。

 サドルの方はどうにかいいのが見つかりそうだ。結局4つほどのサドルを試してしまった。なんだかんだといって「ツーリングサドル」と銘打ってあるものが一番よかったなんて、ホントにバカみたいだが、まぁこれも経験だ。

 キャリアの方は結局新たに自転車を購入することで決着がつきそうだ。ツーリング目的なのだから、候補はランドナーにするつもりでいる。何やら、ランドナーと言っても用途によって微妙に仕様が違ったりするらしい。よくわからないが、結局はメーカーの完成車にすると思うので、あれこれ考えていても仕方が無い。要は、ドロップハンドルでキャリアがつけば何だっていいのだ。当初考えていたフォークを抜いて輪行するスタイルは、フォークを抜く工程が結構面倒だということがわかり、諦めることにした。こうなってくると話は変わってくる。フォークを抜かなくていいということは、シフト系もSTIレバーだって構わないじゃないか。ただ、このタイプはやや構造が複雑なため、トラブルなどに見舞われると大変だ。この辺、どこで妥協するかがまだわからない。  何せ自転車に乗ってこのかた、シフトの際にハンドルから手を放すという行為は、小学生の頃に乗っていた自転車(トップチューブにシフトレバーがついているタイプだ)以来のことだし、しかも、さらに低いダウンチューブ、そしてレバーにはストッパーなどないから手探りでちょうどいい位置を探さなければならないと来た。

 人に聞けばこの行為、「慣れ」だと言うが、ちょっとこの辺は不安だ。可能ならばSTIにしたい。なんにしろ、今までだってcannondaleのR600はトラブル知らずだし、シマノのパーツに関しては信頼がある。まぁ、いずれにしても冬にツーリングはしないので、春までに何とか決まればそれでよしとしよう。その間は筋トレだ。

category: 日常

1998年11月18日(Wed) [長年日記] edit

Shooting Star?

 今日の午前4時半頃から、東の空の方向に獅子座流星群とやらが見られるというので、職場の仮眠室を抜け出して2階の食堂の窓からじっと空を見ていた。貴重な仮眠時間を割いてのことなので、時間は30分だけ。その間で2つの流星を見ることができた。一つはかなり明るく、距離も長かった。もう一つは本当に瞬間で、単に「視界に入っていた」程度。流星群というからには雨のように降り注ぐのを期待していただけに、ちょっとがっかりしたが、久しぶりにわくわくしながら時を過ごした。

 東京の夜は明るい。職場は千葉だが、ここも夜は明るい。空が暗くない。窓の外は煌煌と外灯が点いているし、ネオンの看板も消えることが無い。もしかしたら自分が見ている間だけでもかなりの数が流れていたのかもしれないが、こちらにはとんと確認できなかった。場所が良ければもっと見られたのだろうか。

 流れ星なんて、偶然で見たことは無い。過去に見たものは全て「流れますよ」という予告の元で待ち構えてのものだ。それでも結構感動がある。そもそも、空が明るいから普段から星なんてあまり見えない。だからちょっと山の方へ行って夜空を見上げたりすると、その星の多さに驚いてしまう。そんな調子だから、こういった宇宙のイベントには毎回わくわくしてしまうのだ。  話によると、次の獅子座流星群は33年後だとか。私は(生きていれば)その頃はすでに還暦を迎えている。気が遠くなるような話だが、また、次の機会を待つことにしよう。

category: 日常

1998年11月21日(Sat) [長年日記] edit

物欲の季節。

 最近、また新しいデジカメが欲しくなってきた。

 現在使用しているデジカメはOLYMPUS C-1400Lで、その画質には未だにほれぼれするモノを感じている。その大きさも、数々の欠点も少しずつ容認できるようになってきた。本当にいい買い物をしたと、今でも思っている。  しかし、この頃少しずつそれの持つ「仕様」とやらに気になる面が現れだしてきた。まぁ、バッテリーだの、16MBスマートメディアに未対応(だった)だのという過去の話はおいといて、新たに浮上してきた面をあげてみよう。

 <完全にオートのホワイトバランス>  徹底的といえば徹底的にきちんと補正してくれるので、ありのままに撮影したいときなどは逆効果になることがある。夕焼けなどは完全に青空になってしまうのだ。これはいただけない。きれいな夕焼けは、本当に一瞬だ。滅多に出会えるモノでもないし、かといってそれを狙うためにしょっちゅう夕暮れ時に出かけるわけにも行かない。偶然に出会ってシャッターを切る。でも、写ったモノが青空では困るのだ。

 <やっぱりでかい>  重さは妥協できる。500g以下というのは、このサイズからすると優秀だろうと思う。しかし、大きさはどうしようもない。もちろん、これは欠点ではない。ただ時々、「持って出るのが億劫になることがある」のだ。特に最近は自転車であちこち走り回っての撮影は皆無になってしまった。また、持って出たときでもその大きさから「バッグから出して撮影しようという気が失せる」ことがある。このデジカメは、きっと「さり気ないスナップ」を撮影するよりは「さぁ、撮るぞ!」という決心みたいなモノを要求するカメラなのだろう。それにより多少の緊張感も生まれ、撮影を楽しむという付加価値も生まれてきて、それは一つの魅力になるのだ。でも、時にはそういったプレッシャーなしに、「適当に撮影」してみたくなることもある。その時にこの大きさは辛いのだ。

 <36mmから始まるズーム>  もう少し広角に振って欲しい。とはいえ、OLYMPUSよりオプションでワイドレンズがリリースされており、それを使用すればおよそ28mmくらいの広角撮影が可能になる…のだが、上記にあるように、結局レンズを取り出して取り付けて…となると億劫になってしまう。出来るならそういったよけいな動作なしに広角を楽しみたい。

 <やっぱりスマートメディアはイヤだ>  現在でも16MBが最高で、しかも8MBと16MBの互換性が無く、こんなメディアはきっと次の32MBでも変なことをしてくるに違いない…と邪推も生まれてきてしまって信頼性に欠ける。この頃では130万画素など当たり前みたいになってきているし、最高が16MBではあまりにも容量が小さい。その点、CFでは48MBなんてのは当たり前に存在しているし、つい最近では160MBなんて容量も発表された。記録メディアは、出来るならCFがいい。

 <役に立たなかったC-1400Lのストロボ>  とにかく光量が足りない。中途半端に暗いところでは役に立たない。外付けのストロボが使用可能か、標準でももっとまともなストロボが欲しい。

 とりあえずこんなところがあげられるのだが、これらすべての条件を満たすデジカメは、現在の所は存在しない。そもそも、28mmの広角というところでほぼ機種は決まってしまう。

 ということで、ここからさらに妥協してみる。優先順位はやはりサイズだ。そしてホワイトバランスなどの撮影モードの変更が可能であること。この二つはどうしても譲れない。  こうしてさらに画質やデザインやらを考え合わせると、2機種に絞れる。一つはOLYMPUS C-900 ZOOM、もう一つはCannon PowerShot A5 ZOOMだ。最近ではMINOLTAが再びDimageVで巻き返しを計ろうとしているようだが、前作のあまりの出来の悪さが、私の食指を全く動かそうとはしない。もう私にとってデジカメのMINOLTAは存在しない。

 これら2機種、それぞれに良いところがあり、なかなか絞り込めない。画質を見ればOLYMPUSだし、デザイン、CFを使用し、広角レンズを採用している…などを見ればCannonになる。価格はどちらもほぼ同じ。実勢価格ではOLYMPUSの方が5,000円ほど高いようだ。

 何を最優先にして選ぶか。安い買い物ではないし、ちょっとのんびりしているとすぐに次の機種が出てきてしまう。目標をそちらに移して悩めばまた新機種だ。これではいつまで経っても購入は無理。困ったモノだ。まぁ、もう少し楽しみながら悩んでみよう。

 ところで、資金は?(爆)

category: 物欲 カメラ

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